やりこみ要素とは|やりこみ上等!iPhoneゲーム館

やり込みゲームは楽しい!

 

 

RPG、シューティング、シュミレーション、アクションなど様々なゲームジャンルが存在する中で、
ゲームのストーリーとは、また違った要素で楽しむことが出来る分野であります。ある意味ではゲーマーの究極の境地でしょう。

 

自分が一度はまってしまったクソ面白いゲーム、アプリなどはついついやりこんでしまいますね。
その時点でそのゲームはやりこみゲームへと変貌するのである。
私の視点からこのやりこみ要素を定義させていただくと、
やりこみ要素というのは、一概に定義できるものでなく、その人にあった楽しみ方がある要素を含んだゲームのことである。
その前にプレイしたゲームが面白いと感じなければやりこみ要素もクソもないだろう。本当に面白いゲームであるからこそやりこみ要素が生きてくるのだ。

 

もちろん、ゲームのストーリーを楽しみ、そのあとでやりこんで行くのもよし、ストーリー無視でしょっぱなからキャラクターの強化に努めるもよしと。やりこみ要素があるゲームをとことん自分に合わせ楽しんでいってほしい。
例えば、RPGでは、キャラクターレベルや図鑑などをコンプリートしたり、タイムアタック。
シューティングゲームではスコアなどの限界に挑むなど。正直「自己満足」の色が強い。
しかし、そこにはプレイヤーに対する愛が感じられ、YOUTUBEなどでのプレイ動画を見ていると
その人のそのゲームに対する愛がひしひしと感じられる。
よくある、制限プレイ(強スキルを使わないなど)様々なやりこみの方法が定義されている中、
自分にあったやりこみプレイをしてほしいと思っている。

ゲームにおけるやりこみ要素とは?

特に最近ではiPhoneなどのアプリでも、この「やりこみ系」のアプリがどんどんと登場してきている。
これは、ゲーマーにとって嬉しい限りだが、大半は基本プレイ無料でそのあとの課金方式を採用している。
従来の買い切りのゲームとは違い、際限がない。
課金方式は私個人的には好きになれない。しかし、そのゲームが面白いのも事実。
課金しようか迷ってしまうほどだ!

 

私自身はやりこみ要素の一つとして、無課金で攻略するのもやりこみ要素の一つだと思い、
私はアプリを楽しんでいる(笑)もちろん本当に面白いゲームには課金をしている。

 

 

ゲームをする際は自分の体調に合わせ、目を大事にしてくださいね。


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